月別記事 09年02月

http://www.youtube.com/watch?v=x4lQNYDxh-M

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日本共産党の佐々木憲昭議員は9日、衆院予算委員会での「雇用・ 景気対策」の集中審議の質問にたち、大企業による「派遣・非正規 切り」によって仕事と雇用を失った労働者を「大企業、国、自治体 の責任で一人も路頭に迷わせるな」と求めました。

http://www.youtube.com/watch?v=y_tUTut7I60

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倉敷養護学校のマンモス化が深刻な問題で、新設校を求めてきましたが、今日の県議会文教委員会で提案された「特別支援教育推進プラン」(案)の中で、小・中・高の併設された新設校をつくることが明記されました。21年度中にも新設場所が決められる予定です。一歩前進です!
切実な要望だけに一日も早い実現が望まれます。
このプラン(案)は、特別支援学校の問題だけでなく、就学前から小中、高校における取組など内容は多岐にわたっています。パブリックコメントを経て3月下旬の教育委員会で決定されます。今日から県のホームページに公開され、3月4日までパブリックコメントの募集が始まりました。しかし、期間が20日間と、短いことが気にかかります。議会でも周知徹底を求めました。
今日の文教委員会で、こうしたプラン策定の一方で、特別支援学級の新設設置を、教育委員会がなかなか認めなくなっているという現場の声をもとに改善を求めました。この根っこにあるのが、県の行革による教職員の削減計画です。新年度でも教育委員会で186人もの削減が計画されています。
障害児教育の充実は、以前から共産党県議団として視察や学習・懇談会を開くなど住民の皆さんの運動と結んで取り組んできたテーマです。ご意見をお寄せください。

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毎日午後6時~8時まで、新田事務所(小町トンネル南)で雇用とくらしの相談を始めました。倉敷市議選で頑張った余江ゆきおさん、小山前市議とご一緒です。お気軽においでください。
市議選後、不覚にも風邪をひいてしまったのですが、休む間もなく予算議会の準備とともに、深刻な相談が次々とよせられます。こうしたとき、何より力強いのはネットワークの力です。労働相談や社会福祉の専門家、反貧困で頑張っている仲間、弁護士、農家、主婦・・・・。8日には県のセンターも設立。
この間、住居の確保など、労働局や、ハローワーク、県への申し入れを行いました。知事折衝の中でも中小零細企業支援策、収入激減に対して学費の減免、派遣村を公的施設の確保などもとめました。
先日は総社市を訪問し、ハローワーク、商業団体やウィングバレー、総社市の担当者と懇談しました。県内でも倉敷市・総社市の雇用情勢は、示されている数字以上に深刻だと肌で感じます。

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大高小から分離独立校として出発した倉敷南小学校のはじめての学芸会がありました。一年生のピターパンの劇に感動しました。(写真は最後の場面です。)

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http://www.youtube.com/watch?v=LeSStg6F3cA

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