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2006年10月30日

岡山県庁HPトップページ

事務事業の総点検の一次取りまとめ結果が、県庁ホームページのトップページに掲載されました。
http://www.pref.okayama.jp/
県民意見と議会の意見を経て、来年度予算に反映されるものです。
ぜひ皆さんの意見をお寄せ下さい。ブログコメントでも、メールでも、電話でも結構です。

投稿者 赤坂てる子 : 10:00 | コメント (3)

楽しかったね! 赤旗まつり

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秋晴れの下、岡山赤旗まつりが3000名近い参加で開かれ楽しい一日をすごしました。
穀田恵二国対委員長や春名直章参議院比例予定候補も参加しました。県内各地の手作り品に舌鼓を打ち、話もはずみ<くらしといのち、平和をまもるたたかいを大きくひろげ、来春のいっせい地方選、参議院選挙勝利を誓い合いました。

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大高後援会のたこ焼きはおいしいと大好評。小山市会議員の手つきはなかなかのものです。

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みずほ後援会の皆さんと記念写真

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「米と農業守れ」と力をこめて!

投稿者 赤坂てる子 : 09:26 | コメント (0)

早島町制110周年おめでとうございます

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昨日、早島町制施行110周年の記念式典が、ゆるびの舎で開催されました。早島町が選択した自立の町への確実な一歩を記した式典でした。
倉敷市と岡山市に隣接し、小さいけれど存在感のある早島町。町を歩いても、お店に入っても、歴史、文化、住民自治・・魅力的な町です。

投稿者 赤坂てる子 : 09:11 | コメント (0)

2006年10月29日

つくぼ商工会青年部

『早島商工会』は、商工会合併により『つくぼ商工会』となりました。
以前のサイトでリンクしていた、同会青年部も『つくぼ商工会青年部』になりました。あわせて、URLも変更になりました。

>> つくぼ商工会青年部

つくぼ商工会青年部

投稿者 お手伝い係 : 08:17 | コメント (0)

2006年10月27日

倉敷市市政懇談会が開かれました。

昨日、19年度の政策重点事項について倉敷市長や市当局と県議会議員の懇談会が、アイビースクエアで開かれました。
要望の第一にあげられているのは、県の医療費公費負担制度において、倉敷市への補助率を従来の3/6にすることです。これは毎年要望に上げられて、私も議会で何度も取り上げてきましたものです。平成10年に3/6から1/6に引き下げられたことによる影響額は17年度で重度心身障害者医療、乳幼児医療、ひとり親医療・老人医療で5億3000万円にものぼり市の財政に与える影響は相当なものです。
県営工事負担金を現在の50/100から30/100に下げる事についても、他県の中核市と比べても負担率は大きすぎるもので、県は引き下げを図るべきです。
連島の浸水対策、県立養護学校の新設、真備町の国道の歩道整備など市民の切実な要望です。

投稿者 赤坂てる子 : 20:01 | コメント (0)

「ホームページのトップに載せる準備中」と電話

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今日、県が事務事業総点検の一次取りまとめの発表を行い、その内容が、財政課に掲載されたのみで、ホームページのトップに掲載されていないことを書きましたが、その後県から「ホームページのトップにまだアップできていないが、トップページに掲載準備中ですので」という電話がありました。県民の方に伝えるのに、苦労していましたが、良かったです。ぜひ、わかりやすく早めにお願いします。読んだ方が、意見コメントもかけるように掲載される事を望みます。


投稿者 赤坂てる子 : 19:18 | コメント (0)

100歳の祝い品まで見直す?

県は事務事業を総点検するとして、その第一次取りまとめ結果を発表しました。
3310事業を点検した結果、1112事業を見直すといいます。
不必要な事業や経費削減は当然です。しかし、内容を見ると、県民にとって必要なものも見直しや廃止の対象とされています。特に保健福祉、農業関係、生活環境等県民生活に密接に関わる施策の多くが対象になっています。難病対策だけを見ても、難病患者会から拡充を求める陳情が出され、議会でも継続審査となっている「医療附帯療養費」の見直し、難病相談・支援センター費なども見直し対象としています。チボリへの補助金や不要不急なものを見直すこと、県民のくらし・健康・福祉予算については関係者や県民意見を十分に聞き、反映させることを求めました。
ホームページに公表すると県は説明しましたが、トップページに掲載されておらず、アリバイ的です。
財政課のページに公表されています。
http://www.pref.okayama.jp/somu/zaisei/jimujigyou.htm

投稿者 赤坂てる子 : 11:49 | コメント (0)

チボリ・インターナショナル(TI)社からのもう一通の手紙

以前にお知らせしたように、25日の委員会に、TI社から「指定管理者制度の導入」に対して疑問が寄せられた事が報告されました。
県に来た返答と同日朝、「チボリ」に反対する県民の会」、「チボリはいらない倉敷市民の会」「チボリ訴訟弁護団」の手紙に対してのTI社から返事が届きました。
翻訳によるとTI社は、倉敷チボリの惨憺たる現状に多大な怒りを感じている様子です。また、新たな協定契約を結ぶにあたって、アトラクションやエンターテインメントへの積極的な投資を要請しています。しかし、これらは県が打ち出した「県民・市民公園」化という再建案とは方向をことにするものであり、さらに莫大な税金投入を必要とするものです。TI社は、さらなる公的資金の投入が当然に可能であると受け取っている様子です。
この日の委員会で、その内容を紹介し、TJ社は、TI社にどんな説明をしたのか、やり取りがあったのか県議会と県民に説明をすべきと情報公開をもとめました。
この日も、与党議員からも批判や疑問がつぎつぎとだされ、12月議会への条例案提出も不透明となってきました。
11月2日、議会委員会として、倉敷チボリの現地視察を行い、社長からも報告を聞く事になっています。

The Okayama Prefectural Tivoli Opposition Group
The Kurashiki Tivoli Opposition Group
The Tivoli Lawsuit Counsel
Tivoli, October 16th, 2006

Protest letter concerning Tivoli International and Tivoli Japan.
Dear Sirs,
Tivoli International has received your registered letter of October 6th 2006 expressing your concern about the future of Kurashiki Tivoli Park.
Based on the plea in your letter, Tivoli International would like to express its opinion on Kurashiki Tivoli Park and the cooperation with Tivoli Japan.
December 7th 1995,"Tivoli International entered a cooperation agreement with Tivoli Japan concerning the development of Kurashiki Tivoli Park, exchange of information and other arrangements. The objective of this agreement has been, in general terms, for Tivoli International to continuously supply Tivoli Japan with the know-how that Tivoli Copenhagen has accumulated through 163 year's operation. This transfer would allow Tivoli Japan to operate and develop the park according to the spirit and concept of Tivoli Copenhagen.
The agreement has now run for 9 years however much to the dissatisfaction of Tivoli International. The park is in a continuous physical decline and Tivoli Japan's accumulated debt is critical.
Regrettably, this is to a wide degree the result of the continuous disregard to Tivoli International's advice on developing Kurashiki Tivoli Park, leaving behind a park in a dire state. A fact that is an internationally respected brand in the amusement park industry and an economically successful company listed on the Copenhagen Stock Exchange.
After 9 years of determined pursuance for a constructive cooperation, it is all the more painful to witness the current situation of Kurashiki Tivoli Park. Kurashiki Tivoli Park should have been a successful attraction for the city, its inhabitants and, not least, for the tax payers of the Okayama Prefecture.
Tivoli International no longer accepts this situation. We have recently informed Tivoli Japan if our dissatisfaction with the state of the park and required the implementation of a new cooperation agreement between our companies. It is our belief that only through a committed cooperation, adhering to the Tivoli Copenhagen concept and development strategies, that Kurashiki Tivoli Park will achieve a successful turnaround.
We are also aware that such a turnaround will come at a cost. Investments into the park’s attraction ant entertainment portfolio are a requirement from Tivoli International as they, among other things, are imperative for the park’s return to Tivoli’s fundament principles: to entertain and fascinate, to innovate, to create loyal visitors, to generate a return to shareholders.
Tivoli International believes there is a future for the cooperation with Tivoli Japan and for the successful operation of Kurashiki Tivoli Park, under the right condition. It is the above mentioned considerations we are taking into consideration during our negotiation with Tivoli Japan for the sake of the park’s future.

Kind regards,
Tivoli
Lars Liebst

チボリに反対する県民の会、チボリはいらない倉敷市民の会、チボリ弁護団
2006年10月16日付け
チボリ・インターナショナル社およびチボリ・ジャパン社に関する抗議文
拝啓
チボリ・インターナショナル社は、倉敷チボリ公園の未来についての憂慮を表す貴殿らの2006年10月6日付書留郵便を受け取りました。 貴殿らの手紙の訴えに基づいて、チボリ・インターナショナル社は、倉敷チボリ公園およびチボリ・ジャパン社との提携に関する意見を述べます。
1995年12月7日、「チボリ・インターナショナルは、倉敷チボリ公園の整備、情報交換および他の調整に関して、チボリ・ジャパンと契約書を締結しました。 この合意の目的は、大まかに言えばチボリ・コペンハーゲンが163年の運営により集積したノウハウを、チボリ・インターナショナル社がチボリ・ジャパンに提供することです。 この取り決めは、チボリ・ジャパン社が、チボリ・コペンハーゲンの真の精神とコンセプトに従って公園を運営し発展させることを許容したものです。
この合意は、現時点で9年が経過しました。しかし、チボリ・インターナショナル社は多くの不満を抱いています。倉敷チボリ公園は,継続的な肉体的な衰えの状態にあり、チボリ・ジャパンの累積赤字は重大です。
残念ながら、これは、かなり程度が、厳しい状況にある公園を放置しながら、倉敷チボリ公園開発に関するチボリ・インターナショナル社の助言を、継続的に無視した結果である。わたしたちの公園の成功を考えると,その事実は受け入れることさえ困難である。あなたがたがよくご存じのように、チボリ・コペンハーゲンは、アミューズメントパーク産業において国際的に尊敬されたブランドであり、コペンハーゲンの株式取引所に上場された成功を納めた企業です。
確固たる遂行のための積極的な協力の9年後に、倉敷チボリ公園の現状を目撃することは、なおさら苦痛である。倉敷チボリ公園は、都市や住民、少なくとも、岡山県の納税者のために、魅力あるアトラクションをなすべきである。
チボリ・インターナショナル社は、もはやこのような状態を受け入れることはできません。私達は最近、倉敷チボリ公園の状態についての不満をチボリ・ジャパン社に伝え、両社の間での新しい提携の契約書の締結を要求しました。チボリ・コペンハーゲンのコンセプトおよび開発戦略に従うことによって、倉敷チボリ公園が、経営再建を達成するであろうというのが、私達の確信です。
私達はそのような再建には費用が掛かることは分かっています。公園のアトラクションと娯楽資産への投資は、チボリ・インターナショナル社の要求です。それらは,とりわけ,倉敷チボリ公園が,楽しませること,魅了すること,熱心なビジターをつくること,株主還元を生み出す,というチボリの基本的な原則に復帰するために絶対に必要であるからです。
 チボリ・インターナショナル社は,正しい状況下において,チボリ・ジャパン社との協力と倉敷チボリ公園の事業の成功の未来があると信じている。 上記の考慮が,倉敷チボリ公園の将来のために,チボリ・ジャパン社と交渉の間において考慮に入れているものです。
敬具
Tivoli Lars Liebst

投稿者 赤坂てる子 : 10:34 | コメント (0)

2006年10月25日

9月議会の報告会

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昨日、倉敷保健福祉プラザで、倉敷市議団とともに9月議会報告を開きました。ご参加ありがとうございました。
倉敷市で、住民の皆さんとスクラム組んで、介護保険改悪によりベットや車椅子の貸しはがしに対しての低所得者支援制度、障害者自立支援報にたいして負担軽減策、重度心身障害者医療の負担軽減策を実現させる事が出来たとの報告に拍手が起こりました。
12月県議会は12月4日開会です。くらし、いのちを守るために頑張ります。

投稿者 赤坂てる子 : 08:28 | コメント (2)

2006年10月21日

チボリインターナショナル(TI)社からの手紙 2 

今日は土曜日ですが、朝8時40分すぎに県から電話。
デンマークのTI社からの指定管理者制度導入についての手紙の内容について、チボリジャパン(TJ)社からの報告です。電話での報告なので不正確かも知れませんが、主な内容は次のとおりです。
今回は、(指定管理者制度導入について)ダメとか、合意したという事ではなく、地方自治法の条項についての質問であった。指定管理者の管理について条例に定めるとあるがどういうことか、期間についてなどの内容を教えてほしいということであった。
一つは、管理事項は、TI社とTJ社が制限されるのか?
もう一つは、指定管理者の期間は3年間とあるが、TI社とTJ社は現在10年、新しい契約期間は5年10年とこれを上回るが、これとの関係は?
引き続き資料を作りTI社に説明をし、継続し協議するとの事です。
今回の質問は当然の基本的な事項に対する質問だと思います。県は、TJ社がデンマークのTI社を訪問したあと、ファックスでやりとりして、指定管理者導入について説明しているといっていましたが、一体何を説明してきたのでしょうか。
県は、議会委員会で12月17日にTI社とTJ社の契約成立の予定であると報告していますが、デンマークからの質問に対してだけでなく、県民や議会でも出されている疑問にも納得できるよう答えるべきではないでしょうか。

投稿者 赤坂てる子 : 20:03 | コメント (3)

2006年10月20日

チボリインターナショナル社からの手紙

18日夜に、県のチボリ担当課の企画振興課から電話がありました。チボリインターナショナル社から、「指定管理者制度を導入」についての見解が届いたという内容です。和訳してチボリ社から報告があるとのことでした。しかし、2日たっても未だに報告がありません・・・。

投稿者 赤坂てる子 : 16:02 | コメント (0)

負担増、我慢限界!! 

連日の秋晴れ。、街頭から訴え、市内一巡キャラバン中です。
「あんたが言うとおりだ頑張れ」「税金が増え、病院も高くなった。暮らしていけん。」と声がかかります。

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収穫の秋。田んぼや畑で農作業中の方たちとは、「農業つぶしは許せん」と対話も弾みます。蝶がたくさん飛んでいる畑で農作業中の方に声をかけると、「学校給食に無農薬の野菜を供給している」「子どもたちが食べるのでがんばっているが、採算は取れん。ここもわたしの代で終わりじゃ。」といわれました。地産地消といいますが、それを担う農家支援が必要と痛感。

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高潮被害地では、「早く安心して暮らせるようにして欲しい」と声がよせられました。
こうした声や住民アンケートで寄せられた要望は、県への来年度予算要望として申し入れをする準備中です。

投稿者 赤坂てる子 : 08:10 | コメント (1)

2006年10月15日

「食の安全・食育条例」素案にご意見を

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これまで議会の委員会で「食の安全条例」の制定をと何度も取り上げてきましたが、やっと制定が決まりました。10月13日から11月6日の期間、パブリックコメントの募集が行われます。メールでもOKです。
13日の委員会で、意見募集の期間が短いのではないか、もっとひろく知らせて、専門家だけでなく、生産農家、PTA、アレルギー問題などさまざまな分野のご意見を聞く努力を行い、より良い条例と計画にしていくことを求めました。アレルギーやBSEなど県独自の検査体制の充実強化、地産池消の推進とともに生産者が元気の出る対策を求めました。
ぜひご意見をお寄せ下さい。このホームページに県のパブリックコメント募集のページをリンクしていますのでご利用下さい。

投稿者 赤坂てる子 : 23:11 | コメント (0)

いきいきフェスティバル

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今日、福田公園で開かれた、いきいきフェスティバルに来賓として参加しました。秋晴れの下たくさんの参加で、どのテントもにぎわっていました。どのテントも、共同作業所やボランティアなど地域活動を支えている皆さんの手作りの品が並んでいます。私は、手作りクッキー、組み木細工、ハーブポプリなどを買いました。
いろんな方とお話をしましたが、多くの方から障害者自立支援法による負担増とと県の医療改悪への怒りと不安の声が聞かれました。

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倉敷消防音楽隊の演奏もありました。秋空の青さに、ブルーの制服が映えていました。

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投稿者 赤坂てる子 : 22:36 | コメント (0)

2006年10月12日

明日は、午前・午後と二つの委員会

明日午前中は、生活環境・保健福祉委員会、午後は行財政改革特別委員会です。
午後の行財政改革特別委員会は、チボリ問題の審議の予定です。ぜひ一度傍聴に来てください。でも、残念なのは、市議会のように委員会室に傍聴席がなく、別室でテレビモニターによる視聴だけです。

投稿者 赤坂てる子 : 21:46 | コメント (0)

2006年10月11日

いいだこ釣り?

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秋晴れの沙美海岸。釣り人がずらりと、竿を並べていました。

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人工海浜を造成し再生させる海岸整備事業が止まったままでした。県に聞くと、砂の価格の値上がりもあり、砂の量をへらさざるを得ず、工事計画の変更をして工事を急いでいるという事でした。しかし、これは高潮対策とは別の事業であり、本格対策はこれからです。

投稿者 赤坂てる子 : 07:56 | コメント (2)

2006年10月10日

北朝鮮の核実験強行は許せません

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北朝鮮が昨日核実験を強行したことに対して強く抗議し、今朝、倉敷駅頭で訴えました。
世界とアジアの平和と安定への脅威であり、国際社会の反対を無視しての強行は断じて許せません。6カ国協議、日朝平壌宣言などの国際取り決めを蹂躙する暴挙です。北朝鮮は、核兵器と核兵器開発計画を放棄すべきです。

投稿者 赤坂てる子 : 09:26 | コメント (0)

2006年10月06日

9月も減少した入場者

チボリ公園の9月の入場者数は64,326人で(昨年同月比92%)という結果でした。9月は、デンマークのチボリインターナショナル社社長来倉や、倉敷市民無料、倉敷生活文化祭等が行われましたが、入場者数減少が止まりません。人数あわせだけでなく、売上高の減少はもっと深刻です。
10月3日、議会行財政改革特別委員会の視察で名古屋港にあるイタリア村にいきました。

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昨年4月開業し、PFI方式で民間事業者が運営しているものです。年間200万人を見込んでいますが、昨年は、新規開業に加え万博効果もあり435万人が入場したといいます。県からの補助金は一切なく、逆に地代などの賃借料として8000万円を県も参加する名古屋港管理組合に支払っているといいます。
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投稿者 赤坂てる子 : 08:58 | コメント (0)

2006年10月05日

工事はじまる 倉敷駅エレベーター

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念願の倉敷駅のエレベーター工事が始まりました。写真は在来線ホームからのものです。完成が楽しみです。

投稿者 赤坂てる子 : 11:06 | コメント (3)

2006年10月02日

なくせ!じん肺キャラバン

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トンネルや土木工事によるじん肺被害は深刻です。じん肺被害のない職場を求めてキャラバンが始まりました。初日は、中国地方では岡山がスタートです。
午前中、広島、山口、島根、そして岡山の代表が申し入れを行いました。県からは労政雇用対策課、土木部、アスベスト対策関係の各課から出席しました。午後からは、岡山労働局、中四国農政局へ申し入れです。

投稿者 赤坂てる子 : 21:47 | コメント (0)

2006年10月01日

秋晴れの運動会

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 昨日は抜けるばかりの秋晴れでした。朝、地元大高幼稚園の運動会でした。

投稿者 赤坂てる子 : 22:55 | コメント (0)